子どもの健康

『中耳炎・鼻炎』

『中耳炎、鼻炎』

殆どが鼻炎から波及して発症するケースの多い中耳炎

片方の耳を良く触る、痛がる、右から声かけると反応が鈍く感じる、耳だれが出るなどの事から判明する事が多々あります。

あまりにも膿が溜まってしまうと、切開排出という選択を迫られます。もちろん放っておけば成人になってから聴覚障害が出てきたり、様々な弊害がうまれますが、幼児期・学童期の手術は大変なリスクを抱えます。

切開だけとはいえ、麻酔や手術前の消毒、手術自体が与える心身への影響は大きいです。

手術によって免疫力は下がってしまいます。

服薬も出来るだけ避けていきたいですよね。服薬自体が心の支えになる事もありますが、あくまでも対症療法と言うことです。根本的な治療、解決には結び付きません。

しっかりと小児はりをして、胃腸の働きを改善し、健康の三原則が整えば体質改善を図れます。

鼻から大きく息を吸うって本当に気持ちがいい✨

鼻炎により今まで経験できなかった感覚を手に入れられますね🌱

世界中の子ども達が呼吸する事で、地球を、生きている事を目一杯感じられます様に🌱💕 #小児はり #賢昌鍼灸院 #八尾市 #中耳炎 #滲出性中耳炎 #鼻炎 #アレルギー性鼻炎 #アレルギー #体質改善 #脱薬 #胃腸風邪 #耳だれ #呼吸 #呼吸法 #治る小児はり #治せる小児はり #鼻づまり #健康の三原則 #快食 #快眠 #快便 #聴覚障害 #治せる小児はり #大師流小児はり